昨日は各方面で今話題になっている「俺のフレンチ」に行ってみました。
二人で、ワタミくらいの客単価で本格的なフレンチ(※ほぼ食ったこと無いのでよくわかりませんが)が食べれて大満足。L.O間際に行きましたが、日曜の夜にもかかわらずほぼ満席状態で、料理も品切れが多かったので、今度は早い時間に行ってみようと思います!
さて、全く話は変わりますが、ちょっと時間が空いたので今の開発環境を晒してみます。
客先では客先のPC(WinXP)で、自宅と外出先ではMacでドヤァしていますが、今回はMac側をまとめます。ざっくり書くので、あんまり参考にならないかも。
1.ハード MacBook Air11(2011)
去年11インチのフルカス版(i7、メモリ4G、SSD256G)をソフマップで買いました。ソフマップは結構Apple製品に力を入れており、CTOのバリエーションもそこそこ豊富に在庫があります。
アップルストアでも多分買えるんですが、ソフマップだとポイントがいくらか付くので、外付けドライブ買う時の足しにもなりますし、オススメです。
逆に全くノンカスでいいなら価格コムで最安値調べて買いに行くといいと思います。
OSは先日マーライオンMountainLionにUP済みです。
2.サーバ(仮想) VMWareFusion4 + CentOS5.7
Macで仮想マシンといえばVirtualBoxでもいいんですが、ここは安定性を優先してVMWareFusion4を使用してます。(個人的な話ですが、VirtualBoxはVMが壊れまくって苦労したので、あまり信用してません。)
ちなみにVMWareFusion4はよくクーポン配ってるので、オンラインで買う場合には事前にググっといたほうがいいでしょうね。私も確か30〜40%オフくらいで買ったと思います。多分年末にVMWareFusion5が出るので、その辺も考慮しましょう。
ゲストOSは客先に合わせてCentOS5.7を使ってます。
言語は主にPHPで、DBはMySqlとOracleが7:3くらいです。
PHPのフレームワークはYiiですね。Yiiは文字通りとってもイイですよ。そもそもYiiのこと書くのに始めたブログですが、ほぼYiiのこと書いてませんよね。。近いうちに書きます。
3.転送と実装 CyberDuck + CotEditor( or MacVim)
FTP(SFTP)はCyberDuckで、エディタはCotEditorがメインです。最近は気分でMacVimも使ってますが、正直あんまり慣れてません。
あと、リモートデバッグが必要な場合にはEclipse使うこともありますね。
CyberDuckはMacAppstoreだと有料ですが、サイトからのダウンロードだとフリーです。(寄付は求めてます)
4.バージョン管理(SVN) iTermからコマンド実行
WinだとTortoiseSVNでGUI管理できて楽ちんなんですが、MacだとGUI管理出来るまともなフリーウェアがない(あるのかな?)ので、コマンドぶっ叩くのが吉です。
ちなみにSVNは客先のサーバを使っておりますが、ローカルで完結させるような場合はGitが楽で良いと思います。Git使う場合もコマンドですね。
仮想ターミナルは標準でもいいと思いますが、iTerm2使ってます。(正直違いがあまりわかりませんが。。)
こんなところですが、正直Winのほうが仕事での使用歴が長い分やりやすいです。(昨年まではサーバもWinがメインでしたので。)今でもEMEditor使いてぇなってなります。
しかし、ドヤラーとしての地位を確立するためにも日々精進するのみ!