bootcamp領域の容量が数百MBになってしまったため、パーティションサイズを変更しました。
どこのブログを見ても、大体以下の手順で行ってましたので、真似しました。
環境は、MacOSX 10.8.4、bootcamp内のWindowsは7です。
1.wincloneでbootcamp領域から外部ディスクにwindowsイメージ保存
2.bootcampアシスタンスを使ってbootcamp領域の削除
3.パーティション作成
4.wincloneでbootcamp領域に復元
まず1のwincloneがいつの間にかシェアウェアになってましたので、購入。
さすが有料なだけあってインターフェイスがすごくわかりやすくなったと思います。
Paypalが使えるので、決済も楽ですね。
3ではパーティション分割後、exFatにフォーマットしましたが、復元時にwincloneが勝手にNTFSに再フォーマットしてくれてたんで、どのフォーマットにするべきか等、あんまり神経質になる必要は無いです。
あと普段私はVMWareからBootcamp領域を起動して使ってるので、どうなるんだろうと思ってましたが、VMライブラリの一覧からBootcampを一旦削除して、VM新規追加ボタンから「新しいbootcamp」を選択したら、特に問題なく起動出来ました。
(VMwareToolsの再構成処理のようなのが走ってましたが)